よくある質問

どうして、「水素」が注目されているんですか?

2016年5月発表の論文により、水素分子による医学的効果が証明されました。以降、国内外の大学や研究所が研究を始め、今では論文が400本以上世界中から発表されています。最近では水素を使用した、人への臨床試験も進んでいます。

水素入浴での水素(分子)の働きは?

水素ガスの抗酸化作用で、酸化力の強い活性酸素(ヒドロシルラジカル)だけを安全に消去すると言われています。
「i-SUISO」は、浴槽内に溶存する水素分子が皮膚からも、水面から拡散される大量の水素を呼吸からも取り込まれます。

「活性酸素」ってなに?

紫外線やストレス、また呼吸により取り込んだ酸素の内約2%が、体内で「活性酸素」種になり細胞を死滅させて、病気の原因の90%であるとも言われています。

浴槽にはどれくらいの水素が溶けていますか?

200Lのお風呂での試験結果では、30分間で約0.07mM(水素量換算:約315ml)、6時間で約0.2mM(水素量換算:約875ml)と、6時間後でも大量の水素が浴槽に含まれています。

※水素の場合、1mM(ミリモラー)=2ppmに該当します。
※第三者機関の試験結果による

水素入浴で水素は皮膚から入るの?

実際に200Lのお風呂での入浴で浴槽内の皮膚からのみ吸収された試験結果があります。入浴3分後で約28ml、6分後で約53ml、10分後で約81ml、20分後で150mlです。

※第三者機関の試験結果による

他の水素入浴剤と比べて何が違うの?

水素入浴剤には、他に/總撚愁泪哀優轡Ε爐筬⊃總撚愁曠α妊淵肇螢Ε爐入った、お湯に「溶かす」タイプの入浴剤も最近では多く発売されていますが、概ね0.5〜1gが配合されています。理論値では,1.7L/g、△2.37L/gの水素発生量です。(実際は100%反応するわけではありません)
「i-SUISO」の水素発生量18L(理論値は23.5L/包)と比較すると、,量10倍、△量7倍で水素発生量が全然違います。「i-SUISO」では、大量に発生する水素で【皮膚から】も【呼吸から】も確実に水素が吸収できます。

※似たようなバブルタイプの水素入浴剤で、水素発生量が少なく溶存濃度も低い廉価版が最近多く流通していますのでご注意下さい。